看護師にヘンシーン57

●夜、看護師の妻と亭主が、ベッドの上で奮闘をしている。亭主が、妻に攻撃をしている。アナルセックスを楽しんでいる。あん、あん、ああん、いい、もうダメー。

2人は快楽に浸り、尽き果ててしまった。

亭主「おれー、痔なんだけど、座薬いれてくれよ」
妻「ハーイ」

妻はこの時、看護師に変身した。ベッドから飛び上がると、スーパー看護師になった。そして、専用のグローブを手にはめた。

亭主「おい、何でグローブをするんだよ」

妻「汚いでしょう。感染したら、どうしてくれるのよー」

おいおい。今、アナルセックスをしたばかりじゃないか。

妻と看護師は違うのだ。座薬をさす行為は、医療行為なのだ。 妻の仕事ではなく、看護師の仕事なのだ。それが、プロというものだ。




この記事へのコメント

2008年01月12日 09:23
なるほど、プロ意識ですね

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