女性が災害救助でできること4・5

●女性が災害救助でできること4

大地震発生。その他、水害・土砂崩れ・台風・電車脱線事故などが、発生した。 何か災害や事故などが起きたとき、行動・救助するのは男性である。

女性にできることは、ただ泣くことだけ。泣く・わめく・叫ぶ、それしかできない。男性は泣いてはいられないのだよ、被害者・被災者を救助しなければならないのだ。一刻も争うのだ。

女性と違って、泣いているほど暇ではないのだ。二次被害の危険性だってある。救助する側も、命がけの作業なのだ。かといって、女性が救助を手伝っても邪魔なだけだ。何もできないのが、現実だ。

 男性作業員のために、握り飯と温かいお茶でも作って上げなさい。それが、女性のできる救助能力の限界であろう。

男女平等が本当なら、女性も現場で救助作業をしなさい。そのような法律を作ろう。全員、女性だけの災害救助隊を結成させよう。

しかし彼女たちが災害にあったら、それを救助するのは、やはり男性たちだな。男性って、頼りになるなー。女性って、全然頼りにならない。

女性「あたし、やっぱり、頼りがいのある男性が好き」

●泣く女性には騙されないぞと5

 女性が仕事に失敗して、泣いている。

女性「ワーン、ご免なさい。ご免なさい。ウェーン…」

男性上司「俺は、女性の涙にはだまされないぞ。泣いてないで、責任をとれ。女性だからって、容赦はしないぞ」

これを、男女平等と言う。






この記事へのコメント

この記事へのトラックバック