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zoom RSS 男性の修行と女性の産みの苦しみと17

<<   作成日時 : 2008/03/07 20:30   >>

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●男性は、将来女性と結婚し子供をもち、家庭を築く。そのため、職業に就いて技術を習得しなければならない。学問に、励まなければならない。在学中も勉強、卒業しても勉強、仕事場でも勉強、親方に学ぶも勉強。

一流の職人になるために、厳しい修行に耐えねばならない。世間が「神の手」だと認めても、本人は、まだ一人前ではないと否定する。男だなー。職人の心意気が感らじれる。

ものつくり大国日本の原点。これが、技術者というものだ。しかし、女性に職人はいるだろうか。横着な女性が、「神の手」をもっているだろうか。女性に、過酷な修行など務まるはずがない。できない。

男性は修行に修行を重ねて、年収一000万円を稼がないと結婚できない。女性に、この苦労など分からないであろう。

反面、女性には「産みの苦しみ」がある。お遊びの結果とはいえ、必ず訪れる吐き気・嘔吐の苦しみ。苦行である。出産の激痛。

ぶっつけ本番の修行だ。この苦しみは、男性には分からない。この間に、男性は浮気に走っているかもしれない。いい気なもんだ。

いや、この考えは個人的な考察だ。医学的な根拠はない。きっと錯覚だ。また妄想を書いている。悪いクセだ。

これを天秤にかけた場合、女性の産みの苦しみより、男性の修行の苦痛のほうが重要なのだ。間違いない。

気持ちいいことをした後だ、女性はこの痛みを我慢しなさい。




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