北朝鮮に核廃棄物処理施設を建設しよう


アメリカが、北朝鮮に対して制裁を解除したのかな。テロ国家の汚名を返上したみたいだ。仲良くなったのかな。

そのため、日本の拉致被害者家族が、怒っている。経済制裁を緩められては、困るようだ。でも、経済制裁をしても、北朝鮮は全然びくともしない。

書記長は、中国・ロシアなどから食料や物資を購入して、豪勢な生活を送っている。物資が届かなくて困るのは、国民だ。
経済制裁ごときでは、拉致問題は解決しない。意味がない。重要なのは、理由は何であれ、外交官や政治家などが北朝鮮に入国することだ。

時間はかかるが、かけがいのない第一歩を作ることが大切だ。友好を作らなければ、拉致問題にまで発展しない。入国すれば、日本人による調査が可能となる。忍者を送り込める。

北朝鮮にも、メンツがある。「拉致問題は、すでに解決済だ」と主張している。北朝鮮の責任を一切、放棄しよう。責任問題の追求は、なしにしよう。損害賠償も請求しない。

拉致被害者を死なせることなく、生存させた状態で救済することが重要だ。日本の税金で、拉致被害者の生活を保障するしかない。

入国の名目として、原子力発電所の核廃棄物処理施設を北朝鮮に設置させよう。北朝鮮の今なら、北の国土が広い。ここに、世界各国の核廃棄物を集めよう。

日本では、核廃棄施設が建設できずに困窮している。北朝鮮なら、他国だ。何か事故が起きても、日本での影響は少ない。困るのは、北朝鮮の国民だ。

お金で、損害賠償を支払えば良い。北朝鮮と仲良くして、入国しよう。核廃棄物処理施設の建設と同時に、拉致被害者を探し出そう。

ちなみに、日本にいる拉致被害者は、まだ多くの秘密を隠していると思う。外務省の圧力か。いずれまた、暴露することがあるであろう。いい加減、全ての事実を吐いてしまえよ。












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