国家資格試験も偽装しているのかな(大分県編)


教育委員会って、どんな仕事をしているのだろうか。知事も文部科学省も、手も足も出せない聖域のようだ。そろそろ、改革の時期のようだ。民間に任せようぜ。

大分県が、今一躍有名になった。職員だけでなく、県議までが登場している。次は、誰が登場するのかな。市長か、知事か、国会議員か。

疑惑は、教員試験だけか。国家試験はどうなっているのだ。宅建や行政書士、司法書士、司法試験、医師試験、その他多くの試験にも、疑惑があるのではないか。

医師試験も怪しいな。父親が医師だと、子供も医師を目指す。目指せたがる。医師会や国会議員などに働きかけていないか。

行政書士は、合格の基準が公表されない。点数だけで、合否決定されていないかもしれない。宅建は、35点以上とればほぼ合格だ。

でも、行政書士の場合、合格ラインが不明なだけに疑惑が残る。点数を操作していないか。合格者が、不合格にされていないか。

でも、自分のこの成績では、確実に不合格だな。疑惑はないな。今年は、もうやる気がないから、そろそろ資格マニアも卒業だな。無駄な勉強も、疲れてきた。












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