図書カードのつり銭が10円だー


ネットでためたポイントで、図書カードを手に入れた。貯めるのは大変な労力だった。時間を要した。今、4000円分ある。これで、書籍を購入しよう。

お釣りが10円残った。価格は、3990円だ。察しのつく人は、どんな本を購入したのかは、分かるであろう。

図書カードで、10円分だけ残った。何だか、情けない。他にも、残金300円分の図書カード(1000円)がある。2枚の図書カードで、310円分だ。

次回は、この2枚を使用して本を購入することになる。何だかなー。情けない。1枚に、統一できないものか。

それにして、昼頃購入したが、数日前から並んでまで購入するだけの価値のある本か。日本人は、そんなに行列が好きなのか。もっと余裕をもって、購入しようぜ。

ちなみに、前回、どこでどう間違えたのか、下巻から先に読んでしまった。何の疑問も抱くことなく、読んでいた。上巻の存在を、全く気にしていなかった。バカだねー。

上下巻は、長すぎる。映画化するのも、大変なんだぞ。製作者・脚本家・監督たちは、何をカットすれば良いのか、知恵をひねらなければならない。

小説を書く人は、映画化されることを前提に、原稿を書こう。自分の作品は、永遠に日の目を見ることはないだろうな。

ここの翻訳家に依頼して、英語版で出版してもらいたいものだ。この本の連載が終わったら、ここの出版社は、今後どのような商売を始めるのであろうか。ハリポタ景気は、もう終わったぞ。

●ちなみに、深夜に地震があったような気がした。朝、テレビをつけると、何だか騒々しいな。手書きで、フリップを表示している。連休明けでよかったな。













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