案の定母親が犯人か(福岡児童編)


福岡県の公園で、児童が殺害された。今頃ブログを投稿しても遅いけれど、やっぱり母親があやしかったな。母親の行動が、不自然だった。

母親が犯人だと、理にかなった犯行だ。母親がトイレに行っている間に、息子が数分間で殺害されている。誘拐して、他の場所で殺害するには無理がある。目撃者がいるはずだ。

発見場所は、トイレの裏だ。足の裏には、土がついていない。犯行現場は、トイレであろう。ここなら、犯行を目撃される確率は低い。

携帯電話に児童の指紋があった。母親の指紋も、あったはずだ。それが、犯人の指紋だ。ストラップで絞殺する。安易だな。たまたま、ヒモがそこにあったからだ。

携帯電話を捨てたのも、母親だ。GPS付きだ。捨てるなら、遠方に捨てなさい。GPSのことは、捜索協力者の助言で、使用したのではないか。本当は、母親は使用したくはなかったはずだ。

泣き崩れたというが、演技だ。協力者も警察も、女の涙に騙されるな。理由は、育児に疲れたのかな。捜査を混乱させた罪は思い。実刑10年以上だな。

千葉県東金市の事件も、親族を第一容疑者にしておこう。






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