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zoom RSS 映画トウキョウ!に告ぐ

<<   作成日時 : 2008/09/07 07:02   >>

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異国人の3監督が、東京都を舞台にしたオムニバス映画。何だか、よく分からん物語だ。東京都自体が訳のわからない世界だから、文句を言えないか。

◎高校生時代の親友の家に転がりこんだ、女性とその彼氏。2人で家を探し、仕事を探す。なかなか見つけられない。お金がだんだん減っていく。

長く居られると、親友もそろそろキレてくる。平凡な日常生活、どんなラストになるのかな。おいおい、後半がおかしな展開になって行くぞ。ありえねー。

そんな能力、どこにあったのだ? こいつ、何者なのだ。全裸で都内を歩く姿が、素晴らしい。個人的には、露出AVは大好きだ。但し、手で隠して歩いている。全然、見えていない。

AV作品ではないから、この役者は前張りをしているかな。乳首バンドは、しているかな。映画だから、通行人たちはエキストラであろう。

この女性、AV女優かなと思いきや、超有名俳優の娘だった。

◎謎の怪人(白人)が、下水道から現れて花や紙幣を食べている。また、下水道に帰って行く。途中、眠ってしまったから、内容はよく「理解していない。

もろに、チ○チ○丸見え。白人男性のものは観たくもない。ボカシでもいれろよ。裁判にかけられるが、何の罪で罰せられるのかも分からない。

この作品も、ありえねー。この監督、何を表現したいのか、理解できない。

◎韓国人監督の作品だ。韓国でも、「引きこもり」という言葉があるのかな。韓国も、似たような問題があるようだ。それを、テーマに選んだのであろう。

ニートの男性。ストレスから、恐怖症になって10年。甘い父親が、めげずに現金を仕送りしている。それで男性は、優雅に暮らしてしる。のん気なものだ。

ピザ屋の女性が、週に1回届けてくれる。惚れてしまった。数日後、女性は退職していた。彼女に会いたい。それには、どうすれば良いのか。方法はただ1つ。勇気だ。

竹中は、相変わらずアホな役をしているな。アドリブかな。ワンシーン大賞を上げるほどの演技ではないな。くだけすぎ。ふざけすぎ。こんな客商売はいない。

中途半端だけど、こっちのほうが、まだ分かりやすいラストかな。









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