パンでの窒息死はアホなのだ

パンを食って、窒息死するのは、たまにあるようだ。餅なら分かる。何で、こんな柔らかい食べ物で窒息死するのだ。理解に苦しむ。

給食時間に、ふざけた食べ方をしていたのであろう。校長は、この児童の両親に対して謝罪をしていた。両親は、真実を知りたいと言っている。真実は、このガキが「アホ」だからだ。

先生は、救助に尽力をしていた。過失はない。こんな異常な食べ方で、素人に救急処置などできるわけがない。

校長は、この先生の証言にもとづいて、真相を探ろうとしていないか。この児童の級友たちから、証言をとっていないのか。児童だから、証人としては不適格か。

級友たちからの証言だと、ショックが大きくて聞き取りは無理かな。イジメがからんでいたら、問題だぞ。真実を追究するには、級友たちからの証言が必要だ。

真実を知りたければ両親は、現場にいた級友とこの先生から直接、聞き取りなさい。校長の間接的な説明を求めるな。

気に入らないのは、両親が、学校側の責任にしていることだ。学校に、責任はないであろう。イジメであれば、責任は級友た
ちにある。先生にはない。そこまで、監視・管理はできない。

最大の責任は、このガキ本人のアホさ加減にある。両親の育て方が、悪いのだ。子供の死より、慰謝料を狙っているのではないか。








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