仮出所者がうらやましいな

法務省は、仮出所者対して、更生保護施設を設置して山林整備や資格・技術習得などを提供させるようだ。いいなー。自分も、加害者になりたいな。

大罪を犯しても、弁護士が小さい罪にしてくれる。規則は厳しいが、刑務所に入っても3食付、仕事もある、出所に向けて技術や資格も得られる。お給金ももらえる。

下らない厚生教育も、受けられる。いい暮らしだな。出所すれば、ボランティアの保護司から相談も受けられる。
被害者・遺族には、何もないんだぞ。犯罪被害者給付金だと、死ねばたったの300万円(?)しかもらえない。

傷を負った被害者に、技術や資格習得の教育訓練などない。就職だって困難だ。保護司だっていない。相談できる相手がいない。

麻生も法務省も、被害者・遺族に対して何も手を差し伸べてくれないのだろうか。昨年もブログで語ったけど、念願がかなわなかった。今年の抱負も、「加害者」になることである。

その標的は、誰だ。誰を苦しめて上げようか。被害者はやはり、「官僚」か。第二の小泉毅になろうか。そろそろ倒幕の時代だ。武力をもって国民は、幕府を倒そう。




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