映画数奇な運命に告ぐ

●170分は、長いぞ。20世紀2では、途中でトイレに行ってしまった。今回は、ジュースも控えた。上映30分前に、2回もトイレに行った。バカみたい。

老人から子供へと向かう。さて、ラストはどうなるのかなー。特に、ドンデン返しもなし。思った通り、そのままの流れだ。この手の映画なら、2時間で十分であろう。

数奇な運命か。誕生の時点だけが、数奇なのであろう。他の時間は、仕方がないと思う。みんな(一部?)ベンジャミンのことを知っているのであるから、どうでもいいと思う。

自分の運命は、数奇でもない。小さくて、下らない人生だ。何か、面白いことないかなー。毎日毎日、つまらない日々を送っている。

あーあー、300万円(供託金)もあれば、首長選にでも出馬したいな。どうせ、当選はしないけれど、街頭演説で思いっきり暴言を吐きたい。「麻生のバカ野朗っ!」

そんな、数奇な運命を送ってみたい。ちなみに、ケイト・プランシェットとケイト・ウィンスレットの違いが、よく分からない。


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