映画ペチャパイ・バレーに告ぐ

当初、このへんてこりんなタイトルだけに、観に行く気がしなかった。結果、観に行ってしまった。まー、そこそこに、上出来な作品かな。

女性教師が、前の中学校でミスをして、新しい学校に赴任した。やる気のない、スケベな男子バレー部の顧問にされた。

ペチャパイを見せるという、とんでもない約束をしたために、教育委員会が動きだす。当然、見せるはずがない。でも、実話だけに怖い作品である。

映画サユリのこの中学生は、可愛いくなったなー。中学生だから、まだペチャパイだな。将来、期待できるふくらみになるのであろうか。

結論から言うと、ラストではオッパイを披露している。果たして、どんな方法で披露するのであろうか。この披露の仕方も、実話なのかな。

それとも、監督・脚本家の創作かな。テーマは、ウソをついても正直に答えても、どっち道、学校を退職するということかな。










この記事へのコメント

この記事へのトラックバック