映画超奇跡的な愛の物語に告ぐ

●最近、松山も麻生も、映画出演が多いような気がするな。この女性監督は、青森県出身のようだ。長回しで、撮影をしているな。まだまだ素人だな。

それにしても、松山の青森弁は似合っていない。下手。チラシ情報によると、松山は青森県出身なのかな。

松山のこの個性が、よく分からない。子供のように、走り回っている。他人の気持ちを全然、考えない。突発的。ストレート。強迫神経症。

無農薬を売り物にしている、移動式販売業。祖母と2人暮らし。松山は、得体の知れない病気を患っているようだ。原田の病院に、通院している。

占い師(藤田。いたこ?)に会うために、青森に来た麻生。恋人が交通事故に遭い、首が見つかっていないようだ。そこでなぜか、保育園に勤める。

松山は、麻生に一目ぼれをする。超積極的。ストーカーになる。その後、松山の病気が悪化する。心臓が、悪いようだ。

無農薬農業なのに、なぜか農薬を買いに来る。農薬が、病気と関係しているようだ。その意味が、さっぱり分からない。

ある日、謎の男性と出会う。男性から、ある物をもらう。現実か幻想かファンタジーなのか、分からなくなってくる。

そして松山の、衝撃的な病気が判明する。有り得ないような、ファンタジー的な病気だ。子供たちの素の演技が、光っていたな。

ちなみに、麻生久美子と奥菜恵の顔の区別が、よく分からない。




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