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zoom RSS 映画チョコレート戦士に告ぐ

<<   作成日時 : 2009/07/08 12:01   >>

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●最近、タイ映画が日本市場に進出している、マッハの監督も、とうとう、日本との合作を製作したか。阿部ちゃんが、日本人ヤクザを演じている。

日本人ヤクザが、タイにまで縄張りを広げた。タイ・マフィアは、それを許さない。タイ・マフィアのボスの女性に手を出した、安部。

子供が産まれた。ゼン(禅)だ。足を洗った女性。しかし、重い病に倒れる。治療費・薬代が必要だ。成長したゼンは、脳に発達障害を抱えながら、母のために幼なじみの男性と一緒に、母が昔貸した借金を取りに行く。

巨大な悪の組織と戦うのかと思いきや、全然期待外れ。自力で覚えたカンフーで、借金返済を要求する。
でも、おかしな組織よりも、こっちの単純な返済をしぶる、借主との決闘のほうが案外面白いかもしれない。

アクションが、凄まじいなー。日本の下らないアクションよりも、優れている。タイ古式ムエタイ&カンフーかな。
エンディングのNGシーンは、必要だな。

アホなガキどもが、ついつい、本物だと勘違いして真似る恐れがある。生傷が絶えない。ゼンの顔は、大丈夫か。出演者も、大変だ。

ラストの「壁面アクション」は、圧巻だったな。色々と監督たちは、工夫しているなー。日本も、見習え。ケガをすると、役者たちから慰謝料を請求されるかな。

でも、阿部の剣術になると、なぜか落ちるな。この違いは、どこにあるのだ。阿部は、日々鍛えているから、アクションぐらいできるであろう。

ワイヤーやCGのない、昔のアクション映画がなつかしいな。将来、タイも破格の予算がついたら、CGなどでごまかすのだろうな。

タイ映画は、今後どのような活躍をするのであろうか。ハリウッドも制作費が安いから、タイでの撮影が多くなるであろうな。

差別発言はしたくないが、タイ人女性とまじめに愛し合う日本人男性は、いるのかな。自分なら、遊びでもタイ人女性とは付き合いたくない。仕事なら、付き合おう。





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