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zoom RSS 映画彼はそこまであなたに入れ込んでいませんに告ぐ

<<   作成日時 : 2009/08/01 22:29   >>

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●冒頭の字幕に原題が記載してあったが、忘れてしまった。歳だなー。ヤフー翻訳で訳したら、こうなった。登場人物が多くて、理解できない。ついていけられない。

ジジが主人公かと思ったら、ベン・アフレックが主人公かい。同じ会社に勤めるA・B・Cの女性。Aは、早く結婚したいと焦っている。

7年間も同棲しているB。亭主(ベン)が浮気をしているC。お互いに、その男性を知らないという設定だ。知らないなんて、何か不思議な関係だな。ありえない。

その男性たちが絡んで、さらに女性D(スカーレット)・E(バリモア)が恋に陥る。複雑だー。男性を捨てるのかと思いきや、逆に捨てられているではないか。

強気で、捨てたつもりでいるのかな。Dは濡れ場を演じているが、見せないなー。肌色のヒモ服でも、身につけていると思う。全裸ではないと思う。

このお触りは、感動したな。ベンのアドリブじゃないのか。Dも、お触りを拒否するなら、抱き合うだけで十分だと思う。いい胸をしているなー。ベンが、うらやましい。

バリモアが、製作に加担している。最近、製作が多いな。そんなに、お金があるのか。主人公役を控えて、脇役に徹している。

美人女性でも、恋に悩むのかな。ブ男が悩んでも行動しても、全然、相手にしてくれない。振られっぱなし。デートできるだけでも、幸いだ。フンだ。

そんな女性なんか、こっちから捨ててやる。素敵な男性が、拾ってくれるのかな。でも、女性と付き合うと、何かみなムカつくんだよなー。本性を知ると、腹が立ってくる。

映画の日。小さな劇場だけど、満杯。1時間前にチケットを買ったけれど、いつもの席が取れなかった。女性客が、多かったかな。



そんな彼なら捨てちゃえば
祥伝社
グレッグ ベーレント

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