警察官に一般常識があるのかな

●先週、県警である相談をしたら、「君こそ、医師法7条違反だよ」と言われた。本日、逮捕(?)されようと思い、また相談室を訪れた。

今まで、自分は医師法に反していたのか。診断は、医師がするものだ。医師の許可なく、勝手に診断して就労をしていた。それまで、気づかなかった。

そんな、素朴な疑問が浮かび上がった。ウソだろう。また、妄想に妄想が重なった。この妄想を払拭したい。多分、この相談は相手にしてくれないであろう。案の定、却下された。

本題は、警察官と会話をしていると、「お前、そんなことも知らないのか」と言いたくなった。雇用保険の内容が出てきたら、よく知らないらしい。

警察にとって、職安の世界は管轄外だ。知らなくて、当たり前のようだ。病院に申請する、「就労許可書なるものが、あるんですか」と言っていた。

自分も、この許可書のことは1年前に知ったばかりだから、反論はできない。警察官って、もしかして、世の中のことを全然、知らないのではないか。

一般常識が、分かっていないかもしれない。天然か。新聞、読んでいるのかな。有名大学、出ているか。漢字、読めるか。受付の婦警は、マニキュアがデコデコしていたな。

社会の常識を理解できていないで、犯罪捜査ができるのかな。知性と教養と雑学がないと、推理力は働かないぞ。洞察力・観察力・決断力・実行力・体力だって、求められる。

最近の警察を見ていると、何か間抜けな行動が多い。テレビや新聞でしか、自分は情報を得ていない。ウソの報道だと、誤った推理を描いてしまう。

特に公安は、情報・分析・処理能力に優れていると思う。汚職や脱税などの経済犯罪を扱う捜査2課は、他の部署よりも計算能力は発達している。

それでも、意外とこいつらはバカかもしれない。足で稼がない、会議ばかりで、命令をやたらと下したがる警察官僚ともなれば、もっと大バカかな。

それでも、口先は達者だ。法律だからと言って、すぐ逃げる。責任を他人に転嫁する。東大出身の警察官が、少なすぎるのかな。東大卒だから、バカなのかな。

自分は、心の癒し、精神修養の商売をしている。まだ、1人も来店していない。宗教法人ではないから、憲法違反にならないから、公務員を相手に商売ができる。

お客さんとして、来店してくれないかな。社員研修に使わせてあげるよ。但し、賄賂は贈らない。公務員を相手に、営業を仕掛けようかな。総務か組合長が、相手かな。

正直言って、公務員とは仲良くなりたくない。もう、2年ほど反則金を支払っていない。それでも、商売しょうばい、利益がないと生活に困る。

県警に行って営業活動をしても、そく追い返されるだろうな。警官も進歩したければ、当店に来なさい。私の自然科学的な思想で、教育して上げよう。





この記事へのコメント

この記事へのトラックバック