マンタマンタに告ぐ

アクセスカウンタ

zoom RSS 映画スミソニアンの戦いに告ぐ

<<   作成日時 : 2009/08/13 09:11   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

●まー、面白いけれど、ふざけすぎ。前作より、登場人物が増えている。個々の個性を描くのが、大変だ。悪のボスも4人以上いる。まとまらない。船頭多くして船山のぼらず。

元夜警は、博物館でヒントへて、社長になっていた。博物館を改装するため、引越し作業が始まった。世界最大の博物館、スミソニアンだ。

展示物は、その地下倉庫で一時保管される。ところが、引越しされるはずのない石板を、アホが持参してしまった。スミソニアンの展示物が、動き出した。

その危機を知った元夜警は、阻止すべく侵入するのであった。女性パイロットが、協力した。前作は、3人の警備員が相手だった。今回は、石板の所有者であるエジプト王だ。

前作の王は、両親から愛されたその弟だったようだ。カスター将軍は、いい加減な指揮をする。全然、英雄でない。考える人は、性欲に溢れている。

ナポレオンは、劣等感のかたまりだ。サルたちは、もっとふざけすぎる。この博物館に、タコはいたのか。勝手に、登場させたのかな。絵画は、ハリポタみたいだな。

王は、パスワードを変えられて腹を立てる。元夜警に解読させる。そして、石板が起動した。地獄から、恐怖に満ちた軍隊がやってきた。これで、王は世界を支配できる。

博物館軍団とスミソニアン軍団で、戦争が始まった。果たして元夜警は、この危機を救えるのであろうか。ふざけた戦争には、ふざけた戦術をとるしかない。

考えてみると、これだけ広い敷地のスミソニアンには、夜警は1人もいないのか。これだけ暴れたら、市民・CIA・FBI・警察などは気づくだろう。

最近、出演の多いエイミーのヒップが、色っぽい。Tバックをはいているのかな。エイミーは、アゴを上げて人を見ている。コンタクトをしているな。普段は、メガネかな。

エンディングの人物が、よく分からなかったな。こいつ、何者なの。ナイト2は、タミネタ4を抜いて、全米一位になった作品だ。ナイト2は、家族揃って楽しめる。

タミネタ4は、家族で見る映画ではない。家族を対象にした作品が、収益を上げる。












テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
映画スミソニアンの戦いに告ぐ マンタマンタに告ぐ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる