死刑廃止法が制定されるのかな

●法務大臣の景子ちゃんは、死刑制度廃止派のようだ。自分は、存続派だ。鳩山は、それが分かっていて任命したのかな。

将来、死刑廃止法が制定されそうだな。となると、裁判員は「死刑判決」が下せなくなる。反面、「終身刑」が制定されないといけない。

就任した以上、以後、死刑は執行されなくなる。無期懲役者は、いずれ仮釈放になるのか。死刑に犯罪の抑止力はないが、殺人事件は増えるぞ。

何人殺しても、終身刑だ。被害者遺族は、やっていられません。悲しみに、さらなる悲しみが生じる。バカらしくなる。
今の刑務所は、反省を促す矯正制度ではない。単に、服役し単純労働をしているだけだ。

自分が裁判員になったら、終身刑以外にも判決を下したい。終身刑者には、医学研究の治験にでも参加してもらうか。人体実験だ。腎臓の1つでも、無理やり提供させる。

受刑者は税金で、飯を食っているのだ。国民に、利益のある服役でないといけない。服役費用は、働いた賃金で賄わせるか。刑務所では、時給100円以下のようだ。

仕事は、刑務官が営業でとってくるようだ。仕事をしたければ、給料ほしければ、受刑者が取って来い。仕事のない期間は、賃金もない。食費代は、働いた賃金で賄え。

数十年服役しても、出所したら、預貯金が10万円もないらしい。生活ができない。また、犯罪に走ってしまうらしい。

刑務所内で、受刑者は商売を始めて、多大な利益を得てもらうしかない。失敗は許されない事業だ。色々な能力を
もった受刑者がいる。適切な人材構成で、事業を始めてもらおう。

詐欺師は、口先が達者だ。営業に向いている。経理にも精通している。スポーツマンや筋肉バカは、肉体労働だ。指示に従い、現場で就労してもらおう。

知性と教養のある者は、幹部として指示を出す。職人にも、その技術を発揮してもらう。それで、国家や国民のために、利益をもたらしてもらおう。

いざとなったら、外出も認める。逃亡は許さない。家族・友人知人との接触は、禁止だ。違反者は、1週間独房行きで、飯なしだ。飯なしの刑だ。決して、死刑ではない。

終身刑者には、戦争が起きたら、真っ先に前線で戦ってもらおう。地上部隊として、先頭を走ってもらう。地雷の道を歩いてもらおうか。

尊敬される終身刑者を、育成しよう。それが反省であり、社会貢献というものだ。終身刑者が増えたら、刑務所が足りなくなるな。税金で、新たに建てるのか。

6畳間に、6人くらい入れよう。もしくは、8人だ。ストレスをためるかな。終身刑だ、同僚を何人殺害しても罪にはならない。刑務所内での、殺人行為を認めよう。





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