映画失われた島に告ぐ

●何だかなー。おバカ映画、お子様映画だな。大人が見る映画ではないな。ふざけすぎ。しかも、吹き替えだった。ウィルの声を、ケンドー小林が担当している。

吹き替えを漫才師が担当する場合、お笑いをいれようとする。筋書きが変わる。映画本来の脚本が、損なわれる。本人の声を聞きたいな。

アメリカでも他国でも、基本的に吹き替えが多いようだ。ウィルもデブだなー。コメディアン出身か。最近、よく見かけるな。そんなに、売れているのか。

ウィルが、タキオン粒子によるタイムワープを発明した。過去の遺物を見つけた、ホリー。発見現場で、土産物店の店主とともに、恐竜時代へ行ってしまう。

そこで、猿人と出会う。この猿、着ぐるみとはいえ、やたらとホリーのオッパイを触っている。ホリーは、AV出身か。

地獄耳のティラノ。ウィルの言葉を理解し、バカにされて怒り出す。その世界には、未来からの産物がすでに到達し
ていた。大仏もある。

トカゲ人間がいる。こいつらは、宇宙人か。ウィルの発明を悪用し、時間を征服しようと企む。ここは、過去か未来か、よく分からん。

果たしてウィルたちは、トカゲ人間の計画を阻止できるのであろうか。無事に、未来へ帰ることができるのであろうか。字幕は、半分見てから帰ろう。


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