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zoom RSS インド洋給油は止めて自衛隊員を送ろう

<<   作成日時 : 2009/09/25 17:21   >>

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●民主党は、公約通り、来年1月で給油活動を終了するようだ。社民党は、即時撤退を主張したが、手続き的には無理がある。撤退するにも、それなりの準備期間が必要だ。

期限を守ったほうが、自衛隊員も心理的には楽であろう。アメリカも、それなりに準備をして撤退できる。社民党は、現場を、物理的状況を分かっていないな。

しかし、撤退するのはよいが、対案が見えない。民主党は、どんな形で活動するのかな。活動しないつもりか。それは、テロに協力・味方するようなものだ。

給油活動は、個人的には大賛成だ。自衛隊員は、1人も死なないで、国際協力ができるのだ。撤退したら、アフガンに自衛隊員を直接派遣するしかない。

イラクのように、アフガンに日本基地を設置する。イラクでは、アラブ商人が支配していた。賃貸料が欲しいために、基地の土地を確保することは大変だった。

交渉が成立しなかったら、素直に撤退しよう。アフガンから拒否されたのだ、建前上、アメリカや国連に対して言い訳ができる。

もし基地ができたら、自衛隊は活動をしなければならない。道路・橋・学校・病院などの建設。地雷の除去。井戸水、ダムの建設。給水・食料の提供などをするのかな。

自爆テロに狙われて、自衛隊員が1人でも死亡したら、どうするのかな。総理・防衛大臣たちの責任が問われるぞ。

色々な設備・備品が基地内にあるから、国民たちも狙いに来るだろうな。自衛隊は民間人に向けて、発砲するのかな。発砲は、法律で禁止するのか。

攻撃されて、隊員たちは黙っていられるか。自分が自衛隊員だったら、絶対に発砲する。自分の身を守るためだ。正当防衛だ。法律で禁止されても、無視する。自衛隊と民間人との間で、銃撃戦を実施しよう。戦争回避は、政治家に任せる。

自衛隊員も、人民から信頼されれば、テロリストが日本人を誘拐しても、人民たちが解放に尽力してくれるかもしれない。

アフガンが平和になれば、日本の商社は殺到するぞ。日本の資金と技術力が、支援してくれる。その資金は、外務省が出してくれるのかな。

でも、アフガンには、どんな資源があるのだ。大麻か。レアメタルは、眠っているのかな。自衛隊員は、危険手当1日500円で、人民たちを守ってくれ。鳩山の危険手当は、1日10万円かな。



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