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zoom RSS 映画最速と怒り狂った(原題?)に告ぐ

<<   作成日時 : 2009/10/10 12:16   >>

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●金曜日、初日、レイトショー。他作品も含めて、いつになく、館内のロビーに人が多いぞと。連休前だからか。

冒頭から、すさまじいカーアクションだな。ヴィンは、基本的にスタントマンはいない。今回は、どうかな。180度の方向転回は、どこまでが本当なのかな。

CGなのか実写なのか、よく分からない。泥棒のヴィンの知人が、殺される。怒りに狂い、犯人を追う。一方、FBIも麻薬事件で、ボスを追いかけていた。

その犯人が共通化したとき、2人は再会する。ボスは、麻薬の運び屋を探していた。そのレースで優勝した者が、運ぶことができる。ヴィンもFBI(潜入捜査)も参加する。

さて、どちらが勝つのか。「日本・東京」が出てきたな。トヨタ・プリウスも出てきたな。自動車には、関心がないので知識がない。

フォード・トリノに、ヴィンは乗っているのかな。FBIは、プリウスに乗っているのかな。組織の一員が、「遅い」と日本車をバカにしていたな。

プリウスはレースカーでないから、勝てないと思う。2代とも、改造しているのかな。勝った者が、麻薬を運ぶ。そして、運んだ先で待っていたのは…。

憎たらしい犯人が見つかった。だがその背後には、もっと恐ろしい組織の指示があった。ヴィンの憎しみは、さらに加速化される。

ボスは、誰か。この辺のドンデン返しは、読めていたな。ヴィンは、協力すれば無罪放免となる。FBIの男は、そう約束した。1人で約束しても、組織が相手だ、本当かな。

「トランスポーター」は、3作品とも人間を運んでいた。4作目には、スティサムを登場させよう。フランス・パリで、暴走させよう。その逆もありかな。

全4作あるが、3作目は東京が舞台だ。外国人の高校生が、主人公だったな。売り上げが、もっとも低迷した作品だ。今度は、舞台をメキシコに移した。

3の東京は、番外編か。1・2・4作は、登場人物は皆同じか。続編として、成り立っているのか。DVDで、改めて見直さないと理解できないな。

トランスポーターには、カンフーアクションがあったが、この作品にはない。ヴィンには、格闘技は無理なのかな。監督は、カーアクションだけに、絞っているのかな。

果たしてヴィンは、FBIから逃げ切ることができるのであろうか。5作目に、期待しよう。ちなみに、エンディングは最後まで観ないで、最速で帰ろう。

来週から、観たい映画がたくさんあるな。レイトショー(1200円)だ。計画的に、予定を組まないといけない。一部、格安チケット(800円)あり。

自営業だ。利益は全然ないが、お客が夜に来ても、断ろうっと。仕事より、映画が優先だ。



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