マンタマンタに告ぐ

アクセスカウンタ

zoom RSS 映画猛吹雪で視界が見えない(原題?)に告ぐ

<<   作成日時 : 2009/11/02 10:03   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0


●1957年、ソ連の軍事貨物機が南極で墜落した。そして現代。その荷物を巡って、南極で殺人事件が起きる。物は何か。放射能か。

アメリカの司法制度はよく分からんが、FBIの捜査官が、南極基地に2年も越冬している。人材は限られている。軽微で、下らない事件しか起きない。

帰国数日前なのに、閉ざされた世界で、殺人事件が起きる。近所の基地の隊員(元仲間)が、薄着で、氷上で他殺体で発見された。

こんな極寒の世界で、猟奇的な事件がまた起きる。殺人犯は、この基地内にいる。越冬命令が、取り消された。全員、退去だ。

通常、アメリカのヒーローは、「絶対に死なない」という定説がある。死にはしないが、5体不満足になる。それが皮肉にも、犯人発見の決め手になる。

パイロットは、何人いるのだ。内容からして、少なくとも犯人の1人はパイロットだ。こいつか。突然、パイロットだと名乗るな。

ホワイトアウトでの、女性捜査官と犯人との格闘。一歩間違えれば、2人とも死に至る。この吹雪は、CGか。セットは、アラスカかな。

犯人は、複数だ。誰が犯人なのか。黒幕は誰か。発見した荷物は、どうやって運ぶのか。捜査官は、無事に帰国できるのであろうか。

それにしても、晴れた日には、能天気なアホ男性どもは、スッポンポンで外を走りまわるようだ。ボカシなし。
スケベな、おばさま必見の映画である。小さくて、よく見えなかった。





テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
映画猛吹雪で視界が見えない(原題?)に告ぐ マンタマンタに告ぐ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる