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zoom RSS 映画ブラック会社に勤めているのだがまだ俺は我慢できるかもしれないに告ぐ

<<   作成日時 : 2009/11/25 12:03   >>

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●タイトル、長すぎ。作者の実体験らしいが、この映画は、どこまで実話なのかよく分からない。高校中退で、ニート。不採用続きで、やっと採用された会社がブラックだった。

理解に苦しむのが、のんきすぎるレオ社長だ。毎日、何をしているのだ? 通常、社長が仕事をとりに行くものだ。ここでは、社員が仕事をとってくるのか。

IT企業とは、こういう仕事をしているのか。期限に間に合うように、システムを開発しなければいけない。それを、短
期間の作業で引き受けてしまう。無理、不可能。

品川は、こんなひどい人間だったのか。サイテー。すっかり、嫌いになってしまった。品川の下で、働きたくない。品川も、実在の人物か。バーカっ!!

ブラックを作っているのは、いじめっ子の品川だ。命令ばかりで、ろくに仕事をこなさない。社長には、コビを売る。品川をクビにすれば、ホワイトになるはずだ??

大会社は無理だが、小さな会社なら、新人とはいえ、自分の手でホワイトに変えるしかない。働きやすい会社を作ろう。自分ならこんな会社、すぐ退職するな。

2チャンネルから、小説になったのか。電車男みたいに、書き込みが出てくる。キサラギと同じく、また紙人間が登場しているな。

ドンデン返しはないが、最後は、さわやかにホッとさせられる映画かな。限界とは、会社で働くことだけではない。母・父・紙人間にも、限界はある。

庄司は、何をしているのかな? 芸能界は、厳しい世界だ。結婚したばかりなのに、芸能界をクビになったらどうするのだ。ラストみたいな、あんな男性になるのかな。

鳩山社長の下では、働きたくないな。簡単に社債を乱発する。所得税も支払わない。隠し財産を使い放題。不正経理だらけ。ウソつき。平気で期限を引き伸ばす。

秘書になったら、社長の身代わりとして逮捕されてしまう。ヤダヤダ、こんな会社。


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