映画フレディに告ぐ

●1984年の作品になるのかー、古いなー。ハリウッドも、リバイル作品が続くな。本当に、ネタには困っているみたいだな。

今回は、なぜか製作にマイケル・ベイが加担をしている。初回に見た映画は、もう記憶が薄れている。レンタルDVDも、あらかじめ見ていない。本作との比較が、できていない。

高校生の男女が、次々とフレディに殺害される。みんな、10年前の出来事に関係している。でも、何で夢を通じて殺害されるのかは、初回映画でも分からなかった。

説明なし。新たなホラー映画を構築したいがための設定であって、理由付けなど、関係ないのであろうな。夢が相手なら、フレディは死なないだろう。永遠に、倒せない。

フレディを倒したと思ったら、また現れる。シリーズ化された映画は、面倒臭いので、あまり観た記憶がない。この作品も、またシリーズ化されるのかなー。

この衝撃的なラストは、初回版と同じだったかなー。ちょっと、設定が変わっているような気がしたな。次回は、夢だけではなく、この物体を媒介にして登場するのかな。



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック