映画やっと届いたに告ぐ

●原作は読んだことはないが、マンガだともっと、面白いかもしれない。劇場内は、ギャルが多いな。

多部ちゃんは、「踊るドクター」とは違って、性格を180度方向転換させた演技だな。私生活では、滅茶苦茶明るい性格だろう。

最近の映画・ドラマは、春馬みたいに、イケメンが多いなー。ブタメンが主役では、興行収益が落ちるか。

それにしても、春馬は、さわやかだな。新垣とキスしたのは、腹が立つ。今回は、キスなしの純愛映画だ。安心して、観ていられる。

蓮佛は、たまに見かけるけれど、今一つ、主役級にならないな。彼女が一番、演技としては光っていたな。

蓮佛が貞子役だったら、どんな、根暗な演技をするかな。多部なら、素で、根アカな友人役をしてくれるだろうな。

靖子は、久しぶりだな。最近、見ないけれど、生活できているのかな。15歳の頃が、懐かしい。

多部の想い、春馬の想い、好きな人への想い。友人への想い、いじめっ子への想い、先生への想い、両親への想い。

皆、素直になれず、想いは伝わらない。複雑に絡んだ糸が、もつれにもつれ、誤解を生む。お互いの想いは、届くのだろうか。

俺の想いは、菅に届くだろうか。聞く耳を持っていないし、庶民にも中国にも関心がないから、無理だろうな。

舞台は、栃木県か。珍しいな。山形県には、負けていられないか。今回は、15歳・高一の物語か。続編は、あるのかな。



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