映画マイティーの木曜日に告ぐ

●アメリカンコミックの場合、日本とは違い、著作権は描き手でなく、出版社にあるみたいだな。何年経とうが、時代は変わろうが、漫画家を変えることができる。 漫画家が死んでも、出版社がつぶれても、著作権がある限り、それを他社へ売買もできる。個人的に、著作権は原作者に付与したいな。イメージを、大切にしたいな。何よりも、原作者が儲からない。 …
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