映画アドレナリンと高電圧とに告ぐ

●滅多に行かない、C館だけしか上映していない。レイトショーなし、1日1本だけの上映だ。このまま観ないで、レンタルまで待つしかないのか。

チケットショップに行ったら、C館専門のチケットがあった。1280円(定価1800円)だ。もう、買うしかない。やったね。

スティサムは1作目で死んでいるから、新たな作品かなと思いきや、続編だー。なぜ生き返ったのかは、自分で観て確認して下さい。ネタバレは、止めよう。

1作目は、ホルモン物質(?)アドレナリンを常に出し続けなければならなかった。今回は、1時間以内に、体内へ充電(ハイ・ボルト。高電圧)しなければならない。

忙しい男だなー。心臓が、もたないぞ。奪われた、ある物を取り返すために、中国マフィアを追う。アニメでは、中国人女性の顔、特に目を「吊り目」で描かれることが多い。実写でも、吊り目だった。今までのアニメは、本当だった。

その他、プエルトリコ人、黒人なども入り乱れて登場する。前作の人物が大勢登場しているから、レンタル屋で改めて見ないと、理解できないかもしれない。

日本は、「スシ」の用語だけ出てきたな。「中国人は、スシを食べない」と豪語していたな。昔は、「なま物」は食べなかったのに、今はとことん食っている。

その言葉が本当なら、みんな食うな。中国人に、スシ・刺身・ワサビなど食わせないようにしよう。日本の水産業が、衰退してしまうぞ。この映画が、間違っているのかな。

R18になっていたかな。血しぶきが多い。残酷シーンも多い。放送禁止用語を使っていないか。過激ではないが、Hシーンも多い。AV連中が、ストを実施している。

この充電方法も、コロコロと変わる。競馬場での充電は、恐ろしいな。貸しきりでの撮影か。ボカシはあるが、2人とも、Tバックぐらいははいているのかな。

スティサムなら、フル○ンでやりそうだな。ここでやったら、気持ちいいだろうなー。ボートのシーンは、本当にやっているのかな。プールで、強力な水流を流していることを信じたい。生存しているから、何だか、3作目がありそうだな。

次は、何だろうか。ドーパミンかな。さー、終わった、「帰るかな」。と思ったが、エンディングに、「最後までご鑑賞下さい」とテロップが流れた。親切な映画だなー。

何かと思ったら、NG集だった。おいおい。もっと流せよ、少ないぞ。特に、アクションシーンのNG集を数多く上映しなさい。子供たちが、マネをするぞ。R18だから、鑑賞できないか。



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