映画犬の名はベックに告ぐ

●バンドのメンバーを集め、デビューを夢見て、大会(?)に出場するサクセス音楽映画かな。監督が堤とは、意外な組み合わせだな。この手の作品も、描くのか。

マンガは読んだことはないが、チラシによると、作画と登場人物はそれなりに似ているな。イメージに、合わせている。
堤は、健の歌に対して、どういう演出効果を狙っているのだ。これは、卑怯な方法だと思う。何か、スッキリしないぞと。

ヒロの英語の発音が、良い。猛特訓のおかげかな。クスナシオリは、英語が上手いなー。クスナは、無職かアメリカンスクールの学生か。日頃、何をしているのだ?

撮影が1年前か。クスナは、当時18歳(高校生?)ぐらいかな。キスシーンが、ムカつくな。クスナは、今ひとつ、出演作が少ないな。将来的に、期待できるかな。

この女子高校生も、今ひとつパッとしない演技だな。将来、大女優になるだろうか。このまま、消えていくかな。

この会場は、苗場・かぐらみつまたスキー場か。セットが大掛かりだな。エキストラは、数100人の若者で、後はCGで人数を
ごまかしていると思う。

ヒロは、NYの黒幕と、ある賭けをする。1万人以上の観客が来なければ、ベックは解散する。来たのは、数100人。
果たしてベックは、解散するのか、それとも、大雨が奇跡を起こすのであろうか。

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