テーマ:事件

映画フランスの敵1・2に告ぐ

●2本立てで、一度に前編・後編の上映は、珍しいな。料金も、当然2本分だ。4時間40分も、滞在したことになる。長い。疲れる。事前に、こっそりとパンを持参した。 アメリカのエネミー(ジョニー版。1930年代)が実在したように、フランス(1960年代)にも、似たような英雄(?)もいるようだ。 このジャックは、ジョニーの生まれ変わり…
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クリスマスだー法廷デビューだー

●交通事故の被害者。示談書に、署名捺印をした。一部、納得がいかないので、とうとう、悲願だった民事裁判を起こした。 法律相談の弁護士たちからは、「署名捺印した以上、もうダメですよ」と言われた。あえて、挑戦した。被告人もその弁護士も、出頭していない。答弁書を提出しただけで、終わりだ。 で、やっぱり無理みたいだな。案の定、裁判官(…
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映画社会の敵に告ぐ

●1936年頃のシカゴ、カポネがいた時代か。カポネは、一切出なかったな。実話だけに、何だか怖い映画だな。 銀行強盗を楽しむ、5人組。ボスのジョニーは、逮捕されてもすぐ脱獄をする。アメリカの刑務所って、こんなに簡単に脱走できるものなのか。 FBIのフーパー長官は、予算が削られて、挽回しようとする。ジョニー逮捕に躍起になり、ベイ…
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映画目撃・痕跡・接触・拉致に告ぐ(ネタバレあり)

●2000年10月に起きた、実話にもとづいているようだ。どこまでが、本当なのかなー。日本でも実話を題材にしたバラエティ番組は、数多くある。 なぜ日本のテレビ局は、この事実を製作しなかった? 著作権の関係で、放映権がなかったのかな? アラスカのノーム市で、不眠者が続出している。心理学者の夫は、謎の死を遂げている。妻も、その不眠…
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訴訟だー民事裁判だー2

●6回も裁判所民事課へ通って、ようやく通過できた。長かったー。自転車で5分の場所だから、できた。これが隣の市からの通いだったら、大変だ。 示談書に署名捺印をした。弁護士たちは、みな、勝てないと言った。その覚悟で、あえて挑戦します。結果、弁護士にも見放されたので、訴状も証拠書類も、全て自分で書いた。 弁護士に依頼しないで、個人…
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訴訟だー民事裁判だー1

●交通事故の被害者です。示談書に署名捺印した。署名捺印をしたらもう、覆せない。当然、弁護士から見放されてしまった。でも、納得がいかない。 結果、2ヶ月もかけてようやく、自分で訴状を書き上げた。無謀なのは、理解している。負ける公算は大きい。それでも、挑戦しよう。 1回目。素人だ、民亊課に訴状・証拠書類などを持参すると、当然補正…
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映画フォーカスofゼロに告ぐ

●旧作(95分)のラストは、断崖絶壁で、真犯人が妻に対して事件の真相を語っていた。新作(130分)では、それがない。真相は、乗り物の中で語っている。 最近のテレビのサスペンス劇場等では、この旧作から、断崖での真相を語る場面が生まれたみたいだ。原作では、どうなっているのだ? 断崖での会話があるのかな。 西島と友人は、戦地から帰…
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映画、制作・脚本・監督の角川に告ぐ

●角川書店かと思いきや、「ハルキ文庫」になっていた。春樹が、独立して設立した会社か。検索すると、「角川春樹事務所」がヒットしたな。 冒頭は角川映画の「火の鳥」ではなく、「剣」になっていた。春樹も、確か薬物で逮捕されたと思ったな。それがなければ、今頃は角川書店の会長になっていたかな。 野心家だけに、1日中、イスに座っているタイ…
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裁判所は個人情報流出が可能だぞー

●ある民事事件で、裁判所へ行ってきた。訴訟の提起だ。被告の逆切れ・報復を恐れて、原告の住所・電話番号の記載を拒否したいと申し述べた。 裁判所だけが、原告の住所地を知って入ればよいと考えた。どうも、そうはいかないようだ。個人情報保護法は、裁判所に関しては通用しないようだ。適用除外だ。 裁判所では、訴状等の閲覧が認められている。…
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映画ホームカミング(原題。帰郷?)に告ぐ

●この女性、誰だか知らないが、テレビドラマで有名になったのか。ミザリーみたいな、映画だな。比較すると、ミザリーのほうが面白かったな。 アメリカでは、拉致・監禁・殺人などの事件は、性欲や支配欲の強い男性が犯すものだ。なぜか映画になると、女性が犯罪者になってしまう。動機は、極端な嫉妬だ。 中学・高校生時代の彼氏がいた。母親の看病…
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映画地獄へ引きずり降ろせ(原題?)に告ぐ

●サム・ライミ監督か。何だか、字幕を見ると、苗字のライミがよく出てくるな。親族で、作品を製作しているのか。制作費抑制、人件費削減か。 1967年(?)。年代を忘れた。冒頭から、ジプシーに呪いをかけられた少年が出てくる。女性エクソシストが救おうと奮闘する。 そして、現代。呪いをかけたジプシーとは、この老婆か? 女性銀行員から、…
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映画SWA6だーバカヤローに告ぐ

2週間前から、ソウ6の存在を知りだした。アメリカで上映されるのかと思ったら、11月6日(金)から国内上映だ。聞いてないぜー。 いつも行くA館で、毎回上映していた。今回、全然予告編もない。B館でもない。少し遠いC館でも、ちょっと遠いD館でも上映予定がない。どこで上映するのだ? ネットで調べたら、県内だけでも、10館もないと分か…
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映画母親(原題)に告ぐ

●この母親、冒頭から、訳の分からない踊りをしているな。ラストと大いに関係しているかと思いきや、全然、関係ない。 上映時間、129分か。ゴルフ場の場面は、犯行現場のために、これとこれを結びつけるために演出したのか。何だか、ひねりが足りない設定だな。 その他にも、もっとカットができると思う。むしろ、真犯人と女子高校生がむすびつく…
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映画馬にのる男性(原題?)に告ぐ

●グロイ映画だな。SMの世界では、こういう吊り下げのお遊びはあるのかな。映画とはいえ、本当に吊るしていないよな。CGか、模擬皮膚でも着ているのかな。 聖書に、描かれた死に方をしている。セブンみたいだ。2人の息子をかまってやれない刑事は、歯科学の専門みたいだ。次々と、残忍な殺害方法で死んでいる。 女性が殺害された。養女のチャン…
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映画猛吹雪で視界が見えない(原題?)に告ぐ

●1957年、ソ連の軍事貨物機が南極で墜落した。そして現代。その荷物を巡って、南極で殺人事件が起きる。物は何か。放射能か。 アメリカの司法制度はよく分からんが、FBIの捜査官が、南極基地に2年も越冬している。人材は限られている。軽微で、下らない事件しか起きない。 帰国数日前なのに、閉ざされた世界で、殺人事件が起きる。近所…
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ヤフーニュースとコメントと

●最近、ブログに政治経済・時事問題を投稿しなくなった。なぜか。コメントしても、誰も見ていない。そもそも、アクセスが低い。単なる、グチで終わりだ。 ブログにコメントしても、社会が変わるわけでもない。ヤフーニュースや、アメーバなどを開くと、「コメントする」の項目があった。 みな、コメントしている。社会に対するウップンを、ぶつけて…
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映画携帯彼女に告ぐ

●携帯小説から生まれた、恋愛映画だと思っていたら、幽霊が出てくるホラー映画だった。館内は、自分とギャル2人だけ。すくなーい。 女性監督か。セットなどの作り方はちゃちいけれど、けっこう、怖さがあったな。炎上シーンは、CGでごまかしてい る。本当の煙は、真っ黒だぞ。即死するぞ。 1年前に、川島の彼氏が、ビルの放火事件で死んだ。…
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映画レックレックに告ぐ

●2年前、1を映画館で観た。本日、2を鑑賞する日だ。レンタル屋には、3回ほど通って、やっと本日借りられた。急いで見た。忘れているなー。 1もグロいけど、2もグロいな。1では、小さなテレビ局のカメラマンだった。2では、特殊部隊員4人と博士(?)が、登場する。 4人のヘルメットに、小型カメラがついてはいるが、担当カメラマンは1人…
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映画クロッシング・オーバー(原題)に告ぐ

●1ヶ月遅れの上映だ。大手の配給会社が、製作していないみたいだな。大手が介入すると、自由に製作できないのかな。小会社が予算を捻出するのは、大変だぞー。 ハリソンの出演料は、高額だぞ。コケても、払わないといけない。製作会社は支払えるのか。今回は、シリアスなテーマだな。 アメリカも、9.11以後、テロ撲滅の積極性が感じられる。お…
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千葉県松戸市の殺人・放火事件だー

●どうもこの事件、不可思議だ、合点がいかない。事件が起きたのは、10月21日からだ。午前の授業を欠席している。22日の朝に、遺体が発見されている。 女性は、友人を起こさないように、こっそりと出て行った。女性たちの慣習として、日常的にありがちな、事なのかな。 疑問は、この時点だ。なぜ、放火事件が起きているのだ。出火原因が公表さ…
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映画沈んだ日航に告ぐ

●冒頭から、過去・現在・未来と画面がコロコロ変わって、理解するのに疲れた。それにして、豊子ちゃんは緻密に取材しているなー。女性とは思えない、相当な知識だな。 群馬県の御巣鷹山は、実名で使っている。フィクションとして、小説を書き上げるつもりはないのかな。長野県の「新潮山(?)」に名称を変えてもいいだろう。 途中休憩があるとはい…
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映画富士急ハイランドの3Dに告ぐ

●3Dだ。キャー、2000円も払って、観てしまったー。高いよー。お金ないよー。レイトショーでも2000円だ、映画の日でも2000円だ。 前売り券も、販売していないらしい。3D作品は、今後どうやって見たらいいのだ。あきらめるか。こんな作品、製作するな。 通常、物語というのは、オリジナル・マンガ・小説・ゲームなどが基本だ。この映…
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映画縞模様のパジャマに告ぐ

●父(収容所所長)の転勤で、とある田舎に引越してきた。8歳の少年は、父の仕事をよく知らない。あのフェンスの先にある建物は、何であるのかも分からない。 子供ゆえに、現実の出来事を知ることに過酷なことでもある。でも、ドイツ人として、いずれ知る日が来る。ところが、ふざけたことに、母親もよく理解していなかった。 真実を知った時、亭主…
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映画女囚701号に告ぐ

●日本映画かと思いきや、香港合作だった。製作は日本だが、その他は香港勢が携わっている。主演も含め、全員、香港人でリメイクすればよかったのにな。 美紀は、アクションするだけの実力はある。でも、もう歳だろう。30代後半かな。一応美紀は、松島ナミと名乗っているから、日本人役かな。まさか、舞台は日本じゃないだろうな。みな、中国語で会話して…
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映画さまよう法に告ぐ

●しょせん、日本のサスペンスは、この程度か。原作が悪いのか。ベストセラーになった理由が、分からない。ラストも、想像のつく終わり方だ。ドンデン返しなし。 最近の邦画は、やっと編集が上手になったかなと思ってきた。また、長回しをしている。観ていると、疲れるんだよなー。この作品、10分はカットできるな。 監督は、制作費を浮かせようと…
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映画エスターに告ぐ

●映画館の予告編でも、観たことがないな。宣伝しているのかな。ホラー映画ということで、何ら知識もなく観に行った。つまらない映画かな。 どっひゃー。すごく怖い。サスペンス・スリラーだ。久しぶりに、ジワジワとくる恐怖映画である。この少女(9歳)、悪魔か悪霊か。単なる、異常人格者のようだ。 3番目の赤子が、死産になった。代わりに、こ…
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映画悪夢のエレベーターに告ぐ

●全く、期待していなかった。最後は、「金返せー」と言おうと思っていた。意外と面白かったぞと。久しぶりに、邦画のサスペンス・コメディーを観たな。 ドンデン返しのドンデン返し。ラストまで、やられたなー。テーマは、また「信頼」かな。簡単に、人を信じてはいけない。妻も愛人も、男性を信じきっていた。 誰かが、ウソをついている。だまされ…
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裁判官は出世昇給を気にして判決を下す

●裁判官(最高裁?)は、憲法で給料・身分が保障されているみたいだ。自分みたいな貧困国民とは、格が違う。となると、それなりの仕事をしてもらわないと困る。 100件でも1000件でも、1日で事件を公平に解決してもらいたいものだ。裁判官にストレスなどない。過労自殺・過労死はしない。セクハラ・痴漢は許されない。 自分なら、1日に10…
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座敷わらしもホームレスか

●緑風荘かー。20数年前、自転車(ツーリング)で北上したとき、宿泊したなー。出没する部屋ではなかったけれど、空いていたな。 深夜2時。起きて、その部屋にこっそりと行こうと思案したが、熟睡してしまった。しまったー。目覚めたときは、もう遅い。 仕方なく、朝、土砂降りの中を走って、旅館を後にした。今では、懐かしい思い出だな。当時は…
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90:10かな宇都宮ひき逃げ事件

●どこにでもありがちな、ひき逃げ死亡事件にしては、テレビでよく報道されているな。夜、田んぼの中の狭い道を、懐中電灯も持たず、散歩中にひき逃げされている。 犯人は、近所のおばさん。「人に、ぶつかったと思わなかった」というが、怪しいな。道東なら、道路でシカを轢く事故はよくある。 宇都宮の道路で、轢く動物って何だ。クマ・イノシシ・…
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