テーマ:家庭

女性支援団体のお仕事とは7

●二000年以上も続く、嫁姑の仲を解決すること。公園デビューを、仲良くさせてあげること。一人の男性をめぐっての、女の戦いをなくすこと。 職場からお局様を消しさること、早く結婚退職を促すこと。女性同士の陰湿・卑劣・残酷なイジメをさせないこと。女性トイレの行列を解消すること。女性を、男性トイレに入れさせないこと。 バーゲンセ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

扶養する権利と義務5・6

 ●扶養する権利と義務5  男性は、なぜ結婚をするのか。将来、寝たきりになった時、妻に世話・介護をさせるために結婚するのだ。男性は、それを「権利」と言う。一方、女性を食べさせる義務がある。 女性は、男性に食べさせてもらうために、結婚する。女性はそれを、「権利」と言う。一方、老後の男性を介護する義務がある。権利と義務、これ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

家政婦と主婦の違いとは3・4

●家政婦と主婦の違いとは3  自分は炊事洗濯家事掃除、決して嫌いではない。だから、妻はいらない。結婚願望はない。しかし、家事労働が面倒くさいと思う時がある。そんな時、家政婦がほしいなーと思う。専業主婦と家政婦の違いは、どこにあるのだろうか。  家政婦の定義として、労働に応じて報酬の支払いがある。妻に給料はない。妻は、無償…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

暴走族の才能21・22

● 子供に過度な期待をしないで、放漫な生活を送らせた。それが、我が家の教育方法だ。誰にも文句は言わせない。その結果、子供は暴走族に入った。 昼夜関係なく、走り回っている。夜遅くまで、騒いでいる。近所に迷惑をかけている。警察のお世話になっている。  母親としては、それでも子供の人生を認めるしかない。子供が選んだ人生だ。人に迷惑…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

ピアノがある風景12・13

●ピアノがある風景12 公団アパート。貧しくとも、幸せな家庭。そんな専業主婦の妻にも、夢がある。 妻「あなた、ピアノが欲しいの」 亭主「そんなお金、どこにある? ピアノを置く場所が、どこにある?」 妻「情けない亭主。結婚するんじゃなかった。息子よ、お母さんのために大きな家を購入しておくれ。ピアノを買っておくれ」 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

勉強をしている振り2

● アホ息子は、今効率的な学習方法が分からない。試験にでない箇所ばかり、勉強している。読書が遅い、速読ができない。いくら読んでも、暗記ができない。記憶できない。 ノートに書き写しても、覚えられない。肩が凝ってきた。一カ月の間に、一0冊も二0冊も参考書を読破できない。頭がパンクしそう。 そうだ、机に向かっているふりでもしよう。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

勉強しなさい1

母親たちに告ぐ 勉強しなさい1 ノイローゼ気味の、アホ息子がいる。 母親「勉強しなさい」 アホ息子「うるせっ。どんな勉強をしていいのか、分からないんだよ。何の勉強をすれば、いいんだよ。何から始めればいいのか、教えてくれよ」  そんなことが分かれば、苦労しない。とにかく、机に向かって勉強している姿を見ていれば…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

男性の選択15

●息子に、彼女ができた。母親より美人で、可愛い。料理も上手。 母親「あたしが、数十年と大切に育ててきた息子よ。簡単に、手渡してたまるか。いじめ抜いてやる。フッフッフッフッフッ…」 彼女「母親に勝つには、母親以上の愛情を、彼に注がないといけないのね」 このとき息子は、女の戦いから逃げずに、妻に味方をしよう。親離れをしよう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

母親はキスが好き14

●息子が産まれた。母親は毎朝、毎晩、毎日、息子にキスをしている。だって、あたしの大切な息子だもん。キスして、どこがいけないのよ。息子に、「嫌だ」とは言わせない。  息子が二0歳になった。それでも母親は、息子にキスをしている。 息子「母さん、いい加減にしてよ。母さんなんか、嫌いだっ!」 母親は悲しみに暮れて、泣き叫びだし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

家事ができない女性13

●男性が、愛する女性と結婚した。しかし、妻は家庭ではだらしがない。炊事洗濯家事掃除が、全然できない女性だった。最悪。この場合、男性は「不幸」と言う。 母親「何で、こんな最低の女性と結婚したのよ。ママが選ばないと、ダメみたいね」 息子「だって、Hの相性が抜群なんだもん。テクニックに、惚れてしまった」  妻からの言い分…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

結婚してからの教育11・12

●結婚してからの教育11 男性が、愛する女性と結婚した。しかし、家庭ではだらしがない。 妻「何であたしが、アホ亭主に家事労働の教育をしないといけないのよ。人としての基本でしょう」 母親「家事教育は、結婚してから妻が亭主に教えるものよ。当然でしょ。文句ある。フンだ」 ●退職してからの教育12 男性が、愛する女…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

息子に家事教育は必要ない10

●いい大学に入れるため、母親は息子に教育費を投資した。 息子が高校を卒業して、大学に行った。一DKのアパートを借りて、一人暮らしだ。炊事洗濯家事掃除が、全くできない。 アルバイトをすることだけは、覚えた。一応、自立できた。でも、仕送りで生活が成り立っている。お金さえあれば、どうにかなるさ。 息子「ママー、お金が足りない…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

家事ができない男性9

●男性(亭主)が、愛する女性(妻)と結婚した。しかし、家庭ではだらしがない。 妻「どうして、靴下やパンツのある場所が分からないの? どうして、洗濯機も使えないの? ゴミぐらい出してよ。掃除ぐらいしてよ。料理もできないの。子育て、手伝ってよ、自分の子供でしょ…」 亭主「だって、みんな、ママがやってくれるんだもん」 家事は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

結婚前の誓い5・6

●結婚前の誓い5 女性たちよ、「マザコン男」を社会からなくしたければ、母親が自分の息子を溺愛しないことだ。マザコンを嫌う女が母親になると、なぜかマザコン息子を作り上げる。 結婚して息子が産まれたら、「息子を、絶対にマザコンにさせません」と誓いを立てなさい。そうすれば、若い女性たちは男性を素直に愛せるようになる。引かなくなる。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

息子を奪われた母親の恨み2・3・4

●息子を奪われた母親の恨み2 マザコン男を嫌っている若い女性たちよ、将来息子ができたら、自分がマザコン男を作るのだよ。その時母は、とことん息子を溺愛するのだよ。 息子の結婚と同時に、子離れのできない母親、息子を盗られたと勘違いする母親は、嫁いびりを始める。 マザコン男を社会からなくしたければ、母親が息子を溺愛しないこと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

亭主に足りないもの14・15

●亭主に足りない物14  妻が、亭主に対して足りないものと感じるとき。 お金。生活のゆとり。子供への養育費、教育費。もっと、死にもの狂いで働いてよ。そして、妻への感謝の気持ち。「ありがとう」の言葉。 亭主「今さら、恥ずかしくて言えるかい。女は、黙って男についてくるものだ」 ●妻と娘の違い15 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

亭主の修行11・12・13

●亭主の修行11 妻「うちの亭主、下手だから満足できなーい」  ○    ○ 亭主「ちょっと、修行にでかけてくる」 妻「修行って、どこに行くのよ?」 亭主「妻を性的に満足させるため、キレイな女性と特訓する」 妻「それって、浮気だろう」 亭主「違う。妻を満足させられない亭主は、最低だ。修行に修行を…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

名誉より五0万円が好き18

●失業中の亭主がいる。小説を書いている。そして…。 亭主「やったー、推理小説大賞を受賞したぞ。副賞一00万円だー」 妻「たった、一00万円。そんなもんで、喜ぶな。小説で、飯なんか食べられないだろう。仕事をしろ、仕事を…」 ○ ○ その息子「やったー、ホラー小説大賞を受賞したぞ。副賞五0万円だー」 妻(母親)「ま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more