テーマ:映画

映画こち亀に告ぐ

●わーい、試写会に当たったぞーと。こっちへ引っ越してきて、初めて当たった。長かったなー。その日、楽天ポイントでも、珍しく2個も当たった。飲料メーカーのHPでも、高得点をいくつか獲得した。 もしかしたら、この日、試写会のハガキを送付したら当たるかもしれない、という予感がした。ビンゴ。当選券が、送られてきた。やったー。1300円分が、…
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映画忍たま乱太郎に告ぐ

●NHkのアニメから、とうとう実写化されたか。お子様映画なんか、観たくもない。映画の日、他に観るものがないから観てしまった。案の定、青臭い小学生のガキだらけ。 4コマ漫画ふうで、意外と面白かった。物語はたいしたことないが、ガキどもと一緒になって笑ってしまった。「トランスフォーマー」よりは、内容が分かりやすい。いい年こいた親父が、情…
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映画ロックに告ぐ

●これは、どこまでが実話なのかな。原作はないのか。フジテレビの朝番組、「わんこのコーナー」で紹介されてことから、映画製作に入ったのかな。 日本テレビも、「ズームイン」で特集を組んだ番組が、映画化されていた。フジテレビは、それをパクッたな。毎回書くけれど、日本は、本当に犬の実話が多いなー。 麻生は、もう30歳過ぎか。まだ、20…
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映画トランスフォーマー3に告ぐ

●DVDで、前2作を見直しても、ロボットたちの複雑怪奇な構造・動きが、理解できない。変身が早すぎて、さっぱり分からない。目が、ついていけない。目が疲れる。 元々は、子供向けアニメなのだから、単純な作りにしてもらいたい。これだけ細かくて複雑なロボットだと、CGの製作も大変だろう。このCGだけでも、製作費が高額そうだ。でも、セットもま…
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映画コクリコ荘に告ぐ

●ジブリ作品は、やはりファンタジーものが合うな。叙情詩的なものは、実写にしてもらいたいものだ。駿の企画だから、吾郎監督も製作者鈴木も、文句を言えないのかな。文句を言えよ。 ていうか、吾郎監督は、叙情詩的な作品を今後、作り上げていきたいらしい。それはもう、ジブリではない。アニメでもない。路線を変えるなら、吾郎は独立してもらいたいもの…
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映画ハリポタ8に告ぐ

●とうとう、この作品も最後になってしまったか。「ハリポタ・ビギンズ」のスピンオフは、ないのかな。原作がない以上、無理だろうな。勝手に製作し、独断で脚本を書いたら、作者から訴えられる。 7巻も、前編・後編に分かれていたから、この映画は、原作に近い内容だろうと思う。自分の本は売ってしまったので、物語を若干、忘れてしまった。 6作…
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DVD黒船に告ぐ

●ジョン・ウェイン出演のDVD(約3500円)ということで、激安(1000円)で販売されるまで、5年以上も待った。やっと、購入したぞと。 黒船というから、ペリー提督の物語かと思ったら、1856年、日本の総領事館タウンゼント・ハリスと、芸者お吉との恋愛ものだった。だったら、タイトルは「ハリス」でもいいだろう。まぎらわしい。原題は、「…
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映画マイティーの木曜日に告ぐ

●アメリカンコミックの場合、日本とは違い、著作権は描き手でなく、出版社にあるみたいだな。何年経とうが、時代は変わろうが、漫画家を変えることができる。 漫画家が死んでも、出版社がつぶれても、著作権がある限り、それを他社へ売買もできる。個人的に、著作権は原作者に付与したいな。イメージを、大切にしたいな。何よりも、原作者が儲からない。 …
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映画犬飼さんちの犬に告ぐ

●この映画に、原作はあるのか。チラシを見ると、「原作・原案・著」って、書いてある。これは、なんぞや。実話では、ないようだな。それにしても、日本は、本当に犬の映画が、好きだなー。 私生活の小日向は、犬が大好きなのに、映画の中では、大嫌いな役を演じている。しかも、成り行きで2役だ。いつもは脇役なのに、主役を演じられて、良かったね。笑顔…
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映画スペイン・アンダルシア州ロンダ市に告ぐ

●アマルフィーと比較すれば、こっちの作品のほうが、まだましかな。気持ち、小ドンデン返しあり、かな? 警視総監の息子・谷原が、アンドラ公国のホテルで、変死体で発見される。ていうか、その前に、死んでいるはずだ。生きて、ホテルへ帰ってこられることじたい、設定に無理がある。冒頭の場面は、いらん。 邦人保護で、派遣された織田。昔、警視…
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映画スーパー8に告ぐ

●エリア51の噂を舞台に、1979年、政府が隠し通した、実話の列車脱線事故をベースにしているようだ破壊的な宇宙人は登場するが、出没手法が、ジョーズ・エイリアンみたいだな。 その他、ET・未知との遭遇・宇宙戦争も、織り込まれているな。スピルバーグは、子供の起用が多い。なおかつ、サーチライトを駆使して、夜の情景をかもしだす。JJは、そ…
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映画星守る犬に告ぐ

●人気のあるコミックとして評判だったけれど、特に、お涙するような内容でもなかったな。これは、監督・脚本の描き方が、悪いと思う。 むしろ、西田・おじさんの視点から、切なさを感じてしまった。西田を見ていると、自分とだぶらせてしまう。 ていうか、ダメな親父・亭主として描かれているから、自殺に至ったのも、自業自得かもしれない。自分は…
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映画Xメンに告ぐ

●若き日のプロフェッサー(P)と、マグニート(M)の物語だ。最近見ないけれど、ナチス将校かつ超能力者に、ケビン・ベーコン(K)が出演している。彼が一番、ギャラが高そうだな。 1944年、Kによって、母を失ったM。Mは、ユダヤ人のようだ。念動力を使えば、エホバ以上の神様になれるぞ。いわゆる、モーゼやイエス以上の救世主だ。 Mは…
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映画さやサムライに告ぐ

●他の芸能人とは、感性の違う松ちゃんワールドが炸裂した、作品だな。3作品目ともなると、それなりに監督・脚本・物語構成・編集は、だいぶ上達したな。 ただ、冒頭で3人の刺客に狙われる場面は、ちょっと無理がある。どうみても、死んでいるだろう。衣類が斬られているのに、その後は、切れていない。血もついていない。 細かいことには、気にし…
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エキストラだぞー3、演技編。

●20名のエキストラにも、演技を求められた。監督ではなく、助監督かその下の担当者が指示をしている。優秀なスタッフだと、監督は座っているだけで、何もしなくてもよい。 1台のカメラで、撮影しているのか。向きを変えて、繰り返し同じ場面を撮影している。芸人たちは、同じ演技を繰り返しこなす。面倒臭い。声も、かすれそうだ。 でも、長回し…
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ワーイ、エキストラだぞーと1。

●2か月前に、地元でエキストラの募集があった。1回目は、条件に合わず外れたが、2回目が当たった。やったね。参加者、20名。 バラエティ、ドラマ、映画、CMなど、エキストラには守秘義務があるから、具体的なことを語ることはできない。上映後・放送後でないと、公表できない。とはいうものの、地元の新聞には、その場面がしっかり報道されている。…
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映画もしもドッラーガーが野球部のマネージャーになったらに告ぐ

●ドラッガーって、商売にがめついユダヤ人のようだ。基本的に、経済学者は嫌いだ。この世の中に、経済学部は必要ないと思っている。 1929年の大恐慌も、サブプライム問題やリーマンショックだって、経済学者が作り出しては崩壊させ、世界を混乱に落として入れている。 今のこの不景気問題を、経済学者たちは解決し、克服しろ。それができないの…
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映画パラダイスはスッキに告ぐ

●原作を読んでいないから、素直に鑑賞できる。イメージが、崩れることがない。 男性だけに、おっさんだけに、ファッションには全然、関心なし。ダサい服装が、好き。ギャルたちから嫌われても、文句を言われても、フンだ。 マンガなら、簡単に装飾品類を描けるが、ドラマ・映画になると、細部まで製作者・監督は、凝ることがある。 本物のブ…
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映画ブッダに告ぐ

●原作は、読んでいない。3部作の1作目、ブッダが妻子を捨てて、流浪の旅に出るまでの物語だ。人物伝は、嫌いではない。 何だかなー、ブッダのイメージを捨てて観たほうがよいな。ただの手塚マンガとして、観たほうが利口だ。 超能力者が登場するから、面白くない。こういう人物を、設定するな。迫力性に欠ける。ブッダの真実味に、欠ける。 …
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映画豊臣姫に告ぐ

●秀頼と淀殿は、炎上する大阪城の中で、自刃しているようだ。その様子を誰かが、見たのか。家臣が見て、家康に伝えたのか。遺体は、確認したのか。本当は、息子国松とともに、抜け道から脱出しているかもしれない。 真田幸村の子、大助とともに、国松は、鹿児島へ行ったとされている。その時、大阪の女性子供が、虐殺されている。 敗者を家臣にする…
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映画生命の泉に告ぐ

●アクションは少なくなったけれど、物語は面白くなっているな。アメリカのカウボーイでさえやっていないのに、馬車アクションは、よく考えたな。 ネタバレには注意するが、多少、説明を入れたほうがよいと思う。「3」では5体満足だったのに、冒頭から、バルボッサの右足がない。義足をつけている。理由は、後で分かる。 黒ひげは、超能力者みたい…
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映画ハヤブサに告ぐ

●通常、ドキュメンタリー映画は観ない。テレビで、十分だ。今回、500円で上映していたので観てみた。ブラックスワンを水曜日(上映初日)に観たかったが、ハヤブサの上映(土曜日)に合わせた。 CGだけに、映像はキレイだな。開発者たちの苦悩が描かれているのかと思ったら、本当にハヤブサしか登場しない。 それにしてもハヤブサは、…
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映画レッド・スワンに告ぐ

●ナタリーも、難しい演技をこなしているな。黒と白の、二重人格者だ。ナタリーが、主演女優賞をとるだけの演技力は、確かだな。 幼少期から、無意識で自傷行為を始め、不感症にもなる。不感症ゆえに、黒鳥の演技がこなせない。過保護な母親(元ダンサー)に、問題があるのか。 白鳥の湖のバレエを見たことはないが、黒鳥が登場するのか、主役は2役…
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映画一歩・二歩・散歩に告ぐ

クリフハンガーみたいなアクション映画なら、面白い。読んだことはないが、マンガが始まった頃、日本で山岳映画は撮影されないと思っていたら、上映されてしまった。作者は、経験豊富なクライマーなのかな。 元軟弱クライマーの自分としては、役者は大変だぞー。その日の壁が登れなくとも、体が覚えているので、後日登ることができる。でも、映画撮影は違う…
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映画天使の戦いに告ぐ

●何だかなー。現実と妄想と超妄想が絡み合って、物語がよく分からない。ていうか、観客を無視して、監督が好き放題で描いているのだろうな。 監督は、親日派か。ウォゥシャウスキー兄弟みたいに、日本のアニメ文化に浸った1人か。主人公は、セーラームーン・プリキュアをマネしているな。バトルスーツを着ないと、危ないだろう。 大魔神もどきが、…
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映画30秒間のセミに告ぐ

●セミは、7日目で死ぬみたいだ。8日目に生き残ったセミは、1人ぼっちで死んでいくらしい。でも、9日目に新たなセミが誕生したら、同じ悲劇を繰り返す。そういう、映画のようだ。 追われるセミに、影を追い求めるセミ。出演者は、みないい演技をしていたなー。永作の大画面の表情が、同情を買いそう。撮影は、ここだけ褒めよう。他は、カメラがブレブレ…
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映画ガンツ2に告ぐ

●最近のテレビ局は、連続ものの映画になると、2作目の上映直前で、1作目を放映する傾向があるな。それも、若干、テレビ向けに内容を変えている。 映画製作の段階で、すでにテレビ用の企画(作品)が決まっていたのであろう。レンタルDVDは、通常上映終了後、6か月目で、レンタルが開始されるものだ。こういうのが続いたら、レンタル屋は、いい迷惑だ…
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シナリオ・スクランブルジャックin渋谷だー!

●「シナリオ、スクランブル・ジャックin渋谷」。 著者マンタ。電子書籍、500円。文芸社。 ●渋谷に理屈はいらなーい。ふざけた彗星が、渋谷の交差点に落下した。 5万人の国民が踊り狂う、痛快ミュージカルコメディ。だー! ●http://www.boon-gate.com/cgi/search/details.cgi?id=…
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映画自動車のガリバーに告ぐ

●まー、お子様映画かな。理論武装派の大人が観るには、苦しいものがある。原作では、ガリバーは医師のようだな。ここでは、社内の配達係りになっている。 ラピュタは、登場していない。ちょっと、期待していた。残念。小人の国は、昔のイギリス風だ。いっそのこと、小人の国を近代化の世界にすればよいのにと、思った。 現代版だけに、アイフォーン…
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映画毎日とうさんに告ぐ

●ド田舎へ引っ越したので、遅れて映画がやってきた。上映されるとは、思ってもみなかった。作者の自伝的な映画だけに、過去をばらしている。8割は、真実かな。 他にも、似た映画があったと思ったな。そちらも、上映を逸したので観ていない。2人の子育ての奮戦記かと思ったら、アル中の夫も育てている。別れられない作者は、育っていない。 戦場カ…
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