民間裁判所を設置しよう

何だかナー。最近の裁判所には、不満だらけ。オンライン裁判でもできれば、引越ししても訴訟を起こすことができる。

原告が引越しした場合、裁判をどう維持すればよいのであろうか。今の民事訴訟法では、どうのように記載されているのであろうか。

読むのが面倒臭いので、勉強する気にもならず。弁護士に相談すれば、解決できるのかな。引越し後、その弁護士に任せるべきか。

お金がかかりそうだなー。そんな訴訟費用など、ない。裁判員制度が始まる。刑事事件だ。裁判官がアホだから、このような制度が誕生するのだ。民事裁判でも、アホな判決を下しているのだ。民事にも、裁判員制度を実施しようぜ。

それができなければ、民間の裁判所(会社)をどこかの企業で設置してもらいたいな。もしくは、NPO法人や社団法人でも作ってくれないかな。

全国各地に支店を設置すれば、オンライン裁判も可能であろう。原告・被告・証人・参考人・支店をパソコン・携帯電話で結ぶ。

お互いに、書類を送付する、書面審査でも良い。費用は1件1000円から。勝訴したら、1割をもらう。物納でも可。商売には、ならないか。

そもそも、ホームレスや貧乏人の原告を救済するのが、目的だ。商売で実施するには、問題があるな。謝礼は、出世払いかな。

商売には、ならないかな。事件の担当者は、自由な発想で、今ある法律や判決を覆すような契約書を作成してもらいたい。

法テラスは、機能しているのかな。民間裁判所を設置した場合、法的には不可能なのかな。民間だから、特別裁判所ではないよな。

弁護士法に触れるかな。触れるだろうな。裁判所を撲滅しよう。裁判官をリストラにしよう。但し、その判決には公権力なし。執行力なし。公証役場で、示談書を書いてもらおう。それでも不満なら、訴訟を起こしてもらうしかない。

楽天・ヤフー・グーグルなどは、やる気ないかな。この場合、読者が判決を下そう。多数決か、小数意見で下すか。司法をぶっつぶそう。





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