マンタマンタに告ぐ

アクセスカウンタ

zoom RSS 犯罪者のために時効制度は残そう

<<   作成日時 : 2009/03/01 20:56   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

●殺人事件を犯したら、25年で時効となる。遺族たちが揃って、時効制度を廃止にしようと動いている。
最近、法改正されたから、法務省は応じたくないようだ。

その他、学者たちや弁護士たちも、色々な理由を述べて時効制度を残そうとしている。

自分も殺人犯だったら、嫌だな。25年間を何とか逃げ切りたい。時効制度は、犯人のためにあるのだ。被害者や遺族のためではない。

将来、自分が法務省の事務次官やアホな裁判官や政治家たちを、手打ちにかけてやりたい。必殺的な、正義の仕事をしてみたいな。

そのためには、時効制度がないと困る。そういう人たちを殺害した場合、時効を10年にしないか。

自分の親族だったら、時効制度は迷惑だな。50年後に犯人が見つかっても、果たして真の犯人といえるであろうか。確定するだけの根拠はない。

科学的に立証できなければ、意味がない。最後に笑うのは、犯罪者かな。



テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
犯罪者のために時効制度は残そう マンタマンタに告ぐ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる