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zoom RSS 映画プロの運び屋に3告ぐ

<<   作成日時 : 2009/08/19 13:26   >>

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●冒頭から、船荷の異常事態から物語は始まった。船は、どこの国の港に入港しようとしているのだ。入港したいが、拒否される。停船状態だ。

ウクライナの大臣が、フランスと条約を締結しに来た。環境問題に関した、署名捺印だ。署名捺印を拒否されると、困る企業がある。

署名捺印させないと、ウクライナに輸出できない。貿易取引だ。その陰謀と運び屋が、大いにかかわっているらしい。

知人の運び屋を紹介したら、その人は殺害された。仕方なく、自分が赤いバッグを運ぶことになる。手首には、爆弾だ。解除できない。

何だか、適当に走らされている。目的地は、特にないらしい。フランスやウクライナの2国家を揺るがすほどの、謎の物資を運んでいる。

このトラックのアクションは、CGなしかな。横になるのは、何か土台を道路に置いたと思う。でないと、片足で走行できないであろう。

格闘編では、武術指導はやはり香港系みたいだな。フランス人でも、武術指導は無理か。それでも、運び屋はそれなりに武術が決まっている。日本人役者では、無理だな。

あれは、ダムの底か。ずいぶんと深いな。タイヤのシーンは、007をぱくったな。今度、同じ水害にあったら、マネをしてみよう。できるかなー。空気が、まずそうだ。

それにしても、ダムから引き上げられて、自動車(アウディ)ってすぐに動くものか。撮影用に、10台くらいの自動車を用意していると思う。

橋から列車に飛び乗る、列車から列車に乗り移る。これは、CGか。クレーン車で乗せたのかな。失敗に備え、列車も1車両では済まないかもしれない。

この女性、ソバカスだらけ。スタイルは良いが、美人とは言えないな。わざと起用したか。食事の夢が、随分と豪華だな。お嬢様育ちか。それにしても、淫乱な女性だな。

最近のフランス映画は、リュックだけで持っているような気がするな。他の作品は、輸入していないのか。リュックでないと、商売にならないのか。

条約に、リュック作品を優先して輸入するようにと、署名捺印してあるのかな。







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