映画パリ13区に告ぐ

●タイトルの意味が、よく分からない。アルティメット。検索すると、フットボールとバスケットとフリスビーを組み合わせた競技、という結論に達した。それが題名の意味か。

冒頭が、よく分からない。レイトは、腐敗した13区で暮らすことになったのか。1作目を見ないと、理解できないな。1作目は、劇場では鑑賞していない。

女装の場面は、勘弁してもらいたいな。一部、本物の女性を吹き替えで使用しているな。

ある日、政府機関DISSの男性が、パトカーの警官を殺害した。無法地帯の13区の住民は、ワナに引っかかる。

その全貌を、撮影していた若者たちがいた。この若者が、なぜかレイトと仲良しだ。都合が、いいな。DISSは、若者を追う。

大統領を騙して、13区の建物5棟を破壊する計画のようだ。住民である中国人、黒人、アラブ、その他2名が、レイトと刑事が手を組んで、攻撃を阻止しようと奮闘する。

アクションが、すごいな。本当に、ワイヤーを使っていないのか。CGは、使用していないのか。窓から上の階に上がるシーンも、本当か。

ビルから飛び降りるシーンは、本物か。ケガしていないか。遅筋を鍛えているな。この2人、以前は何のスポーツをしていたのかな。新体操か。カンフーか。

NGシーンを見たかったな。エンディングは、半分まで見よう。


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