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zoom RSS 訴訟だー民事裁判だー5

<<   作成日時 : 2009/12/01 08:39   >>

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●今回の訴状には、原告(自分)の住所と電話番号の記載を削除・空白とするように、初回の担当者Aに求めた。被告からの、報復・逆切れを防ぐためだ。

「上申書(印紙代500円)を書きなさい」、とAから言われた。適当に書いてみた。2回目、担当者Bからグダグダと言われた挙句、「できません」と言われた。

前例がないのか、自分の主張が始めてなのか、訴状は、被告や第三者でも閲覧できるから無理と説明された。「閲覧を拒否できる法律が、あるのですか」だって。

被告にも、訴状副本を送付するからできないようだ。被告の閲覧・確知により、原告が殺害されたら、裁判所は責任をとってくれるのか。

「殺害や嫌がらせを受ける証拠でも、あるのですか?」、だと。あるわけ、ないだろう。殺害されたら、証明できるぞ。そうなってからでは、遅いだろう。アホ。

国の機関(裁判所)は、個人情報保護法の対象外だ。そこは、個人情報の流失の宝庫だ。報復・殺害されても、裁判所には責任がないようだ。ムカつく。

自力救済の原則に従い、攻撃を受けたら、容赦なく戦うしかない。「裁判所から見放されたので、これは正当防衛です」と、主張するしかない。

とはいえ、寝床を襲われたら、どうにもならない。家に火をつけられたら、どうしようか。泥棒に入られたら、手に負えない。国家賠償法で、補償はしてくれないのか。

4回目でも、上申書は拒否された。Aから、「書式が違う」と言われた。バカやろー。苦労して書いたのに、だったら、その見本を見せてくれよ。

「図書館で調べなさい」と言われた。帰宅後、ネットで調べた。何だか、よく分からない。いい加減、疲れた。

訴状の住所と電話番号を空白または黒塗りにし、上申書記載の住所・電話番号で、裁判所からの通知・対応を求めた。それでも、ダメだった。

裁判官に、この上申書を永久に見てもらうことができない。民事課で、上申書が止まってしまった。上申書も、閲覧の対象になるようだ。ダメ、じゃん。

6回目、もうあきらめた。だるくなってきた。自暴自棄、茫然自失。心神耗弱状態。いい加減、早く訴状を提起したい。訴状に、原告の住所と電話番号を記載した。

やっと、通った。長かったー。それにしても、このBはウザい。同じことを、何度も繰り返し話しをする。おいおい、それは、さっき聞いたぞ。

まだ若そうなのに、これは痴呆の初期症状か。決断力のない、優柔不断な男は、ボケになりやすいという証明か。それは、公務員として失格だ。

国家機関は、個人情報の対象外だ。つまり、国家公務員の住所と電話番号は、公開してもいいということか。このBの住所と電話番号を、知りたいものだ。

それとも、原告・被告だけが、公開の対象なのか。何だか、ずるい法律だなー。

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