映画臓器回収業の男に告ぐ

●近未来の、アメリカのとある都市。人工臓器を移植したものの、ローンが返済できない。担保として、他の臓器を提供するという契約をさせられる。

回収屋(ジュード、フォレストたち)が、その場で殺害(?)し、臓器を持ち去っていく。そういう法律が、施行されているみたいだ。

そんなある日、ジュードに何かが起きた。予想通り、回収屋たちに狙われだす。生きるために、ジュードたちは、会社に戦いを挑むのであった。

なぜか、「高速道路、愛」とかいう日本語が表記されている。日本企業が、製作に関与しているのかな。それでいて、中国人らしき人物が登場している。

ナイフ・アクションが、すごいな。痛そう。ちょっと、アクションが少ないな。度派手さがない。血をやたらと、飛ばしすぎ。この映画は、R15か。

果たしてジュードは、本社壊滅に成功するのであろうか。一応、これはドンデン返しのつもりかな。字幕の最後まで、見なくても問題なさそうだな。




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